本文へ移動
1
8
1
2
6
3

スタッフブログ 2018年まで

スタッフブログ 2015年~2018年まで

RSS(別ウィンドウで開きます) 

富士山ご来光を拝む2

2015-09-15

富士山ご来光を拝む3

2015-09-15

先日の慰労会の模様

2015-08-19
 毎年暑さが増していく夏、しかしキンキンに冷えたビールが美味しい時期であることは間違いありません。
バーベキューやビアガーデン、飲み会が多い季節がやって来ました。

先日シズオカエージェントオフィス立ち上げのお二人が一時退職を迎えたため、一区切りの慰労会が行われました。
各保険会社の皆様方も多数参加していただき盛大に行われました。
今では19名の大所帯になりましたが会社がここまで大きくなった土台を作り、支え、先頭に立って走って来られたお二人には頭が下がります。(今でもフットワークは軽いですが・・・)
そんなお二人を囲んで宴が始まりました。
ビールで乾杯した後、各自好きなお酒やドリンクを飲み、美味しい料理に舌鼓を打ち、昔~現在に至る話に花が咲いてあっと言う間の2時間でした。(時間は足りませんでしたが・・・)
ここまでやられて来られてきた功績が、お二人の人柄が楽しい慰労会になったのだと思います。
 
私達も将来このようにたくさんの方々と積もる話をしながら盛大な慰労会を行って貰えるようにしっかりと仕事に取り組んで行きたいと思いました。
 
             ≪ 今月のコラムは、T-2が担当しました ≫

先日の慰労会の模様2

雨の日の運転

2015-07-16
 梅雨明けが待ち遠しい頃ですが、先日私の知り合いの方が第二東名で事故に巻き込まれました。
追い越していった車が横を通り過ぎた直後に、スピンしたのです。
雨の日の高速道路、状況を想像しただけで恐ろしいです。
4台も関連した事故になりましたが奇跡的に大きな負傷者も無く本当にほっとしました。
 
事故の原因は、追い越した車の「ハイドロプレーニング」現象だそうです。
一度は耳にしたことがあると思いますが、そのメカニズムは速度と水量とタイヤが主な要因でおきます。
タイヤの溝は水を掻き出すためにあるといっても過言ではなく、乾いた路面では自動車レースでも見られる溝無し(スリックタイヤ)でもいいわけです。
 
水量にもよりますが、速度超過で水を掻き出せきれなくなり路面とタイヤの間に水の層ができ、ハンドル、ブレーキ、アクセルなど、全ての操作が一瞬にして利かなくなる現象です。
もし、そんな瞬間に遭遇してしまったら、ハンドルはそのままブレーキは踏まない、自然に速度が落ちてタイヤが路面にグリップするまで待つ、が一般的に言われている対処方法です。 
 
 それ以前に、高速道路で雨が激しいときは特に、速度を落とす、タイヤの溝の事前チェック、空気圧のチェック(低いと溝の機能が低下します)を心掛けてください。
 
最近の車は性能も向上していて忘れがちですが、事故を起こすのは結局は人ですから、時々自己チェックをしてみてください。
             
 
               <今回のコラムは O‐1 が担当しました>
TOPへ戻る